コメントお願いします。

関連記事

赤い「ベンガラ」の里 岡山県吹屋

陶芸を、かじっていた時は、赤の釉薬といえば「ベンガラ」。 少し黒みがある深い赤です。 火の力で、さまざまな光沢を作り出してくれる。 想像した以上の作品が焼き上がった時は、本当に嬉しかった。 伊万里(い …

村人が守った五大明王像 常福寺 伊賀 三重県

奈良県の右上を出た所、三重県伊賀の里に常福寺はある 近鉄大阪線の伊賀神戸(いがかんべ)駅を降り、25分程北に歩いた 4月3日は、五大明王像のご開帳日 令和5年、今年の桜は早く少し桜は散りかけていたが、 …

じっくり仁和寺 初見せ五大明王壁画 京都

板に描いたまっ黒の肌、恐い顔、背中に怒りの赤い炎、近代に描いたのではないかと思う程コントラストがはっきりしている、初拝観というのをテレビで見て、ぜひ観てみたいと、平日の最初の日にでかけた。 仁和寺で思 …

しっかり!つないでDNA!出雲大社と日御碕燈台 島根

出雲大社(いずもたいしゃ) 二礼 四拍手 一礼 出雲大社は「四拍手」が正しい作法です。 二度拝礼(身体は90度) 四回手を打ち(手を少しずらすと大きな音で神様に報せることができる) 最後にまた一回拝礼 …

びわ湖の周りの独特な観音様たち

以前から観たかった近江・若狭の観音さま あの観音さま、こちらの観音さまにも、お目にかかりたいと欲ばり・・・ 尻込みしていたが、ツアーで\(^o^)/ でも、行ってから知ったのだが 秋に、観音さまバスツ …