コメントお願いします。

関連記事

毎年10月17日のみ南円堂 拝観 興福寺 奈良

南円堂 重要文化財 八角円堂 本瓦葺 創建 平安時代 再建 江戸時代   不空羂索観音菩薩坐像 国宝 鎌倉時代 康慶作(運慶の父) ヒノキ材 寄木造り 漆箔 彫眼(瞳の部分は玉眼) 像高36 …

鶴&亀の池に咲く半夏生 両足院 京都

いつからか?テレビで紹介されていた両足院の半夏生(はんげしょう)の白い花が、寺の庭一面に かれんに輝いている 平日というのに、たくさんの人が訪れていた 入り口で、庭を見学してから、院の室内をご覧くださ …

赤い「ベンガラ」の里 岡山県吹屋

陶芸を、かじっていた時は、赤の釉薬といえば「ベンガラ」。 少し黒みがある深い赤です。 火の力で、さまざまな光沢を作り出してくれる。 想像した以上の作品が焼き上がった時は、本当に嬉しかった。 伊万里(い …

村人が守った五大明王像 常福寺 伊賀 三重県

奈良県の右上を出た所、三重県伊賀の里に常福寺はある 近鉄大阪線の伊賀神戸(いがかんべ)駅を降り、25分程北に歩いた 4月3日は、五大明王像のご開帳日 令和5年、今年の桜は早く少し桜は散りかけていたが、 …

西表島(いりおもてじま)冬に初参上、『カンピレーの滝』と『ピナイサーラの滝』の上に!

南の果て八重山諸島(やえやましょとう)西表島の上原(うえはら)に、長い間 会っていない友人を訪ねました。 西表島は遠いし、ツレはいないし、行くのを思案しましたが、冬に決意! 暖かいだろうな・・・と 友 …