コメントお願いします。

関連記事

マンガ本の💭の元祖?空也像 六波羅蜜寺 京都

庭もほどんど見られないが、鮮やかな色彩の本堂が目を引く 本尊の十一面観音立像(じゅういちめんかんのん りゅうぞう)(国宝)がおられる金色の厨子(ずし)は閉ざされていた 辰年(たつどし)にしか拝観できな …

願成就院(がんじょうじゅいん)と三島ぶらっ 伊豆

願成就院(がんじょうじゅいん)   鎌倉幕府の成立に関った、運慶(うんけい)三十五歳頃の作品 阿弥陀如来(あみだにょらい)、毘沙門天(びしゃもんてん)、不動明王(ふどうみょうおう) と 二童 …

じっくり仁和寺 初見せ五大明王壁画 京都

板に描いたまっ黒の肌、恐い顔、背中に怒りの赤い炎、近代に描いたのではないかと思う程コントラストがはっきりしている、初拝観というのをテレビで見て、ぜひ観てみたいと、平日の最初の日にでかけた。 仁和寺で思 …

ゆいゆい唯一 九体阿弥陀如来像(くたいあみだにょらいぞう) 浄瑠璃寺(じょうるりじ) 京都

浄瑠璃寺に初めて訪れた 南山城の代表的な浄瑠璃寺に期待に胸ふくらませて出かけた 整備中で、あちこちでトンカチ トンカチ、音がした 九体の中心、阿弥陀如来中尊像も修理で祀られていない 順々に九体の阿弥陀 …

でかでか戒光寺(かいこうじ)の「身代わり丈六さん」と呼ばれる釈迦如来 京都

でかい!! 世界一背の高い釈迦如来(しゃかにょらい) 特別拝観で、間近で観ることができた! 単に、でっかい!だけでない 自分の目元には、ふくよかな足 照明で、衣の美しい牡丹(ぼたん)の花模様がくっきり …