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三徳山(みとくさん)三佛寺(さんぶつじ)投入堂(なげいれどう) 『日本一危険な国宝』と、呼ばれている。 標高900メートルの切り立った絶壁の窪みにある投入堂は、美しい屋根の反りと、柱の構成にも見応えが …

マンガ本の💭の元祖?空也像 六波羅蜜寺 京都

庭もほどんど見られないが、鮮やかな色彩の本堂が目を引く 本尊の十一面観音立像(じゅういちめんかんのん りゅうぞう)(国宝)がおられる金色の厨子(ずし)は閉ざされていた 辰年(たつどし)にしか拝観できな …

しみじみ京都 遍照寺(へんじょうじ)の十一面観音立像

遍照寺(へんじょうじ) 廣澤山(ひろさわやま) Henjyo-ji Temple 名仏師 定朝(じょうちょう)の父、康尚(こうしょう)の一木造(いちぼくづく)り 十一面観音立像(じゅういちめんかんのん …

おお、10円玉の平等院鳳凰堂

生まれてから 変わらない10円玉 そこに描かれている横長の建物、平等院鳳凰堂 むかし 昭和の終わり頃に 訪れた時と平等院鳳凰堂の建物の型は変わりないが、池と赤に近い朱色の平等院鳳凰堂があるだけだったよ …

星と森と絵本の家 三鷹市 東京

  以前から気になっていた絵本の図書館 図書館とは違い、どっしりした畳の旧家 小さな子どもが本を読んだり おかあさん、おとうさんに本を読み聞かせてもらっていたり 知育おもちゃで遊んでいたり …